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Bloody Maryのシルバーアクセサリー情報ブログにようこそ。
管理人をしている「みゆき」と申します。

こちらでは「ブラッディマリー ベビーマーメイド チェーン」を、個人コレクションの中より、現物写真をまじえつつご紹介いたします。

 

ベビーマーメイド チェーン 商品情報

商品名:ブラッディマリー ベビーマーメイド チェーン Bloody Mary Baby Mermaid Chain

発売年:-

コレクション:Mermaid

その他特記事項:留め具がフックタイプのものは現在廃盤

※ 不明な情報につきましては、後日更新してまいります

 

ベビーマーメイド チェーン 写真集

こちらの記事内で掲載している写真は、すべて個人が撮影したものです(特記あるものを除く)。

ブラッディマリー ベビーマーメイド チェーン

ブラッディマリー ベビーマーメイド チェーン

ブラッディマリー ベビーマーメイド チェーン

ブラッディマリー ベビーマーメイド チェーン

ベビーマーメイドチェーンの思い出

写真1枚目にはペンダントヘッドがついていますが、今回ご紹介したいメインのアイテムは「チェーン」です。

このベビーマーメイドチェーンは、いまでも販売されていて入手可能な人気アイテムのひとつなのですが、写真のチェーンとは違いがあります。
実は、今回ご紹介している私物は、現在は廃盤になっているモデルなのです。

現行モデルは、とめ具が「カニカン」なのです。
カニカンっていうのは、これですね。


※http://item.rakuten.co.jp/beyondcool/

カニカンタイプの場合、通常2ヶ所固定する箇所があり長さを調節できるのですが、その間隔はだいたい5cmから10cm程度。
たとえば50cmの長さのチェーンであれば45cmと50cmといった具合です。

ですが、このフックタイプは、あらゆる場所で固定ができるスグレモノ。
チェーンの細くなっている箇所にうまくひっかければ、その位置で自由に固定されるのです。

たとえばこの写真のように。

ブラッディマリー ベビーマーメイド チェーン

みゆきの場合は、かなり短くしてチョーカー風にしてみたりとか、他のペンダントと2本づけする場合は短くしてヘッドがあたらない長さにしたり。
通常は首の後ろで固定するフック部分を前にもってくれば、上の写真のようにY字のネックレスにもできます。
本当によく活躍してくれるスグレモノなのです。

そして、もう1点メリットがありまして。
カニカンの場合は、中に小さなスプリングが仕込んであるため、破損する場合もあるのです。
逆にフックタイプの破損の可能性は、カニカンと比較してみてもかなり低いです。

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単品で見ると、チェーンのデザインはかなり愛らしいのですが、シルバーの経年によるくすみもいい味となって、1枚目のようなハードなナイトレイヴンでもなぜか似合ってしまうのです。
ベビーマーメイドチェーンの人気の高さが、こういったデザインからもうかがえます。

それにしてもフック式が廃盤なんて、本当にもったいないですね。

 

さて本日もお読みいただきありがとうございました。
他の記事も、心ゆくまで楽しんでいただければとても嬉しいです。

シルバーアクセ大好き「みゆき」でした♪

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